教室では、ピアノとエレクトーンどちらも触っていただきピアノにはないリズム感や音色を感じていただきます。
音を探すのに沢山パネルを触っていただきながら様々な楽器の音を聴くことができます。
ふざけて速いテンポにして弾いたりされることもありますが、止めずにそのままにしておくうちに沢山練習してできる場合が多い。そのままにして自分で考えていただきます
同席レッスンだとわざとふざけて困らせるところが多くイライラとされてかえってその怒られることで更にレッスンが止まり雰囲気が悪くなる場合もあります。
小学生でもまだ幼児のようになり落ち着かないところ、普段からやはり、集中して物事に取り組むように練習してみるようにやはり、姿勢から直してできるようになり1人でレッスンできるまで時間がかかるところがあります
やはり、聞ける姿勢、態勢なかなか学校では、教わらないですし、挨拶等もまず、声やおじぎとマナーを是非発表会で学んでいただきたい。
挨拶、靴の揃え方最低限のところはやはり習いごとで学べるのは、ピアノ教室かと思います。今日も注意しました。
練習もやはりしっかりとされておられたらまた新しい内容に取り組めるように指導していけますが、なかなかの場合次の新しい曲におまけで進めていくしかなくせっかく習われても練習ができないとなかなか上達は難しい。
楽しくピアノを嫌いにならないようにとやさしく無理させずゆっくりペースでというところが多い。
ゆっくりペースでもいいですが、少しでも積み重ねると仕上がります。
まずは、姿勢からそして習い練習すること積み重ねていくこと、聞ける姿勢や耳習う前にできるようにまずは教えていかないといけない時代になってきていると感じます。
楽しむために美しいと思うところまで練習してみる仕上げていく楽しみをまた知らない曲に挑戦していくこと等やはり楽譜を読める興味持てるようにまたピアノに親しめるところまでいけるようにと願いながら指導している
丁寧に教えてもまた同じところが直してないと全く練習できていないとやはりわかる。
やはり、だいたいご両親の勧めで習われるので、自ら弾ける楽しみや名曲に出会う喜びを知り、そして知らない知識を学ぶ楽しみがわかってくると自信がつきやっと落ち着いてこられます。
練習して努力して美しく仕上げて人前で披露してできる
レパートリーがしっかりとある。
やはり、本人が自主的に興味持ち目標を持ち発表会も楽しみによく参加されておられる方は楽しみに練習しておられる
なかなか独り立ちが難しい場合、練習やレッスンを一緒に楽しみながら練習して欲しい。
先生役になってできたら褒めていき、聴いてあげるだけでいい。
フォローしてあげながらでないとなかなか練習も難しい。
ご家庭でも素直に受けごたえができて、返事ができる。
やはり、目が時計を見てるようでは、うあの空。
集中して取り組む練習何でもいいので、やはり練習それは他の全ててにおいて共通することになります
1日細切れにやりたいことを何時までと決めて、または午前中だけでもいいので、だいたい毎日のルーティンに入れておくといい
夕方、食後等決めて今日はここまで、とまた昨日練習したところができているか確認してもいい。
2.3曲同時にやってレパートリーを増やしてみたりしないと1年に1.2曲、または何年も同じ曲ばかりとなる。
それもそれぞれのペースに任せている
やはり、やる気や弾きたい曲は本人で決めないとモチベーションは上がらないですので、もう楽譜はいいという方もなかにはいてやはり、苦労しておられ、大人になり、ちゃんと真面目に練習しておけば良かったという方もまたこられたりして、また結局続かなかったりとやはり素直に学ぶことができないとなかなかピアノは難しい。
やはり、いつまでも同行レッスンでは、自分で練習できない。
先日怪我をされて1人でレッスンができるようになられた生徒がいます。
もう1人でできるのですが、やはり聴いてもらうということもいいことだと思いますね。
発表会が苦手な生徒なのでご家族に聴いていただく機会だけでも嬉しく練習もゆっくりですがご家族で音楽を学び楽しみ共有できることこれが一番幸せなことと思います。
叱られて直ぐに直せるようにやはり、まだまだかかりそうで、同席レッスンは有り難いです。
是非普段よりこれも練習、食事も背もたれがない椅子で練習されてるそうです。
ピアノもやはり背もたれは使いません。
じっと座って1時間レッスンできる方はやはりよく練習してこられています。
無駄な時間は一切ありません。
勉強も難関大学目指す方は、何時間も集中してする力がいるようで、また小さい時からもう始まって目標を決めています。
教育次第でまたやはり本人がどうしたいのか決めて考えながら計画やイベント参加も利用しながら、また学べることがあるので特に初めての発表会にはYAMAHAさんの発表会は短くお勧めしています。
やはり綺麗に仕上げる力とマナーだいぶ変わります。
30分なので是非他の演奏を聴くマナーも学ぶことができてしっかりと仕上げていく目標をつけて練習していけるとまた成長も出来る実感を味わって後々1人でこなすようになると嬉しいと思います。
春、夏、秋とあり、YAMAHAの楽譜売り場もどんどんと自ら探して弾いて欲しい
図書館になかなか行かないのと同じで、何でもスマホに頼ってしまいがちな現代。
楽譜に興味持ち書いてみるようにやはり、書こうとすると理解しやすい。
書きとめておくと見返していつでも覚えやすい。
一緒に楽しみ学ぶことも今だからできる。
やはり、そのような思い出は必ずお子様の記憶に残り、いづれ感謝して学ぶ方向へと変わられる。
コミュニケーションをとりやはり話をして教えていく
特に今は求められている時代になってきているように感じます。
やはり習うこと1レッスンごと大事にまた休みがあればその分ゆっくり練習して先へ進めてやってくるとやはり上手くお家で声かけ習慣がなされていてしっかりと習う態勢が整って学ばれやはり楽しみにまた新しいことを教えられ、自分の時間を与えて良かったと感じます。
やはり練習してくるレッスンはこちらも楽しみになり、また同じ曲かとなるとだいたいで次の曲に移るしかなく、レッスンの中で練習してもらって出来ても丸は出せません
それでは非常にもったいない。
習いごとも少し余裕もってやはりゆっくりした時間に練習してまた、上手く時間を作れるようにしたい。
なかには、習いごとで疲れて眠くなって集中してできないという方は朝に変わり、集中してできるようになられました。
色々と習われてもすぐ必要な習いごとではないですがやはり練習して習うことはピアノになり、その時間は必要になってくるので詰め込み過ぎないようによく生徒からあり過ぎて出来ないと言われます。
レッスン時間や曜日変更色々と試して決めたりします。
朝に変えて良かったという方はやはり昼間他に頭を使う将棋をされてたりと頭をまた使う教室でその前にすると活き活きとされています。
ちょっとした習慣声かけ、レッスン時間で変わります。
色々とやってみると変わって行かれます。
早く起きてやってみたでもいいです。
それが強制では、やはり続かない。
自分で決めて計画してできることもある
今週はこれを頑張りました!と持ってきて欲しい。
やはり8月の発表会に向けて頑張って目標決めてされているとよく練習してこられます。
ちょっとまだ本人が自信がないと考え中の人もやはり上手く促して挑戦していくように練習だけでは、なかなか綺麗に仕上がっていかない。目標を達成してきっちり人前で披露して表現できるように一度参加させてみると変わり、やる気が出ることもあります。しっかりしてきます。
頑張っていくステージに上手く利用して挑戦していく度胸は慣れていきだんだんと緊張感もなくなって楽しむことができる。
そして計画的に仕上げていく力となり練習する力になる
やはりそういった成長する力を見れるとレッスンも楽しい。そして綺麗に仕上げていくようにサポートもできる
暑くなってくる時期、GW前になりますが、ゆっくりまた練習もできるので、これからレッスン始まったばかりという方には、レッスン態勢の練習をお家でやってまた是非発表会も利用して整えていけるようにお話しています。
坂本ピアノ&エレクトーン教室
吹田市江坂町3-50-17
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