
教室では簡単な曲や耳コピした曲を楽譜にして書いていただきます。おんぷはだいぶわかってきてリズムは説明しながら書いていただきます。
必ず書いてみる?と聞いてから進めていきます。なかには覚えているので大丈夫と言う場合は無理に書かせていません。あとで左手をつけていったりとする場合は忘れないように書いておくといいですね。
音符読めるにはやはりどんどん楽譜をこなして見て弾いていくのが一番いいです。やはり音符ひとつひとつ読めてもメロディーで素早く前後の繋がりや左手になると和音を全部見た瞬間に把握して弾けるようになるにはやはり基本的なところからどんどん練習していけると可能になってきます。
始めから沢山の量ができる子は少なく、習い事もあったり学童等でなかなか練習時間が取れないお宅が多いので、そんなに教材は与えていないところ、まずは日頃お好きな曲を弾いて楽しみピアノに触れていただけるようにと思います。
興味あるアニメやゲーム歌謡曲等口ずさめる歌が弾けたりできるとやはり楽しいですね!
普段教材ではなかなか難しい楽譜になると嫌がってもお好きな曲なら結構難しくても頑張って弾いてこられたりするので自信がついたり練習ができてくるようになられます。
書くこともゆっくりですが、ようやく音符にも慣れて早く書けてこられてあとは集中して自主的に進めていけるようにやはり宿題をお家でどれだけ進めて自分で積極的にできるか、やはり、そのあたりゆっくりと生徒に合わせて進めていっています。
ワークも与えてもその時だけになってしまうので、楽譜を書いていただき理解して見てもらうようにしています。
1曲だけの練習になるとなかなか譜読み力も正直上がりにくく教材は音の範囲がだいたい決められているので、どんどん新しい曲を弾いていくところがないと楽譜に強くならないところがあります。
なかなか毎日沢山は出来ないので今日はこの曲、と決めてみるのもいいですね。
楽譜先生が選んで渡したりしますが、楽譜を見に行き選んでみたり最近ではユウチュウブでもどんな曲か聴けたりもできるので、興味持って弾きたい曲を聴いてみるところやご家族もピアノに親しまれるとやはり真似してみたり影響力はあります。
どんな曲だろうと楽譜から想像してみたりできるようになれば、弾けそうな感じとやってみたりして挑戦していけたりします。
簡単な曲から理解して弾けるようになったり、弾きやすい親しみやすい童謡や学校で知ってる曲等、なかなか学校では、細かく教えてもらえないところを教室で学んでいただき基礎力が身につくレッスンになるようにまたやはり、本人が書きたい、学びたいというのは聞いてから、進めていきます。
音楽、ピアノ曲もどんな曲があるか聴く機会をつくったりイベントに参加したりとキッカケをまたは、演奏する機会をつくって練習されていくと目標を持ち練習されてこられます。
作曲家ごとに楽譜もそれぞれ特徴が出てきます。
楽譜を見ただけで難しそうとなりますが、意外にポピュラーの速いテンポやリズムに挑戦されてこられたりされるので楽譜の理解力をつけて視覚的に左右のリズムの組み合わせや表現等を考えていけたり、また知らない曲を楽譜で出会い弾ける喜びをまた素敵なピアノ曲に触れていけるといいです。
忘れてもまた見返してできるのが、楽譜。何でも答えがぐぐれるのに慣れていますが、やはり勉強の為に楽譜をつくってみる。バントでする時も楽譜があると合わせていきやすい。
リズムがわかるとギター譜も読みやすい。
バンドでする時も楽譜があると合わせて行きやすい
スラスラと初見でも弾けるには、やはり楽譜に触れる量と興味持って弾きたい、また沢山様々な音楽を聴いて楽しむことが出来たりと視野を広げて新しいことに興味を持って行けたりとやはり自ら挑戦していける気持ちややる気を上手く促して、考えて読んだり、楽譜にしていけるとまた弾ける力にもなっていけそうです。
なかなか練習が難しいとやはり毎日の生活の中で時間を決めてつくっておかないとなかなか自分からできるには難しい。
何かシールやご褒美的なもので練習成果を見えるようにしてもいいですが、やはり今度はこれを発表会でやりたい!と思う気持ちがないとモチベーションが上がらない。
習慣は急には変えにくいところですが、ちょっといつもと違う時間の使い方をしてみたりすると新鮮な体験がまた学び充実して学ぶ楽しみや興味に上手く繋がることがあります。
ご家族の趣味や御家庭の生活習慣にまた一緒に楽しんだり、聴いてあげる機会を与えてみたりとキッカケを上手く与えてみたり、環境は特に低学年は影響されやすいのでやはり頑張りを褒めてあげたり動画を撮ってみたりと自信をつけてどうしても1人で練習することなので自分からできるようにやはりレッスンで聞いたことを練習していけないと力がついてこない。また楽器を整えて弾ける環境や雰囲気づくりも大切になり、テレビの時間を減らしてみるのもいいです。
練習頑張ります!という目標が年始多かったです。
発表会ではどうしてもその曲だけになってしまうのでどんどん新しい曲に挑戦していただきたいです。
簡単な楽譜から段階をふんでやはり知らないオリジナル曲やクラシック曲から何でも取り組み学んでいく気持ちを持ち素直に取り組んでいくようにそして毎レッスン大事に練習していけるとまた力がついてこられます。
練習頑張ってきたよ!となれるようにまた音楽を自ら楽しめ弾いてみるキッカケができるようにこちらもアプローチして教えていき、やはり御家庭の協力そしてイベントと合わさって少しずつ成長を見守りながらピアノを楽しく学ぶ時間や練習できる時間少しでもできてくるといいですね。
坂本ピアノ&エレクトーン教室
吹田市江坂町3-50-17
06-6339-7498
お問い合わせからまたはLINEから
お電話はメッセージどうぞ。